株式投資

Tポイントで投資ができる!!SBIネオモバイル証券について解説!!

いろんなお店で貯めることができるTポイント。

Tポイントをためている方って多いと思うんですが使うタイミングに困りませんか?

そんな方におすすめなのがTポイントで株式投資ができるSBIネオモバイル証券。

ポイントで株式を購入するのなら気軽にできると思いませんか?

この記事ではTポイントで株式投資ができるSBIネオモバイル証券について紹介します。

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SBIネオモバイル証券

SBIネオモバイル証券

SBIネオモバイル証券のメリット

Tポイントで株式を購入できる

お金を使って株式を買うのはちょっと。。。という方もいると思います。

SBIネオモバイル証券ではTポイントで株式を購入することができます。

株式を購入するためのお金がない、というかたもTポイントを使って株式を購入することができます。

Tポイントではなく現金でも株式を購入することが可能です。

Tポイントで株式を購入できるのはSBIネオモバイル証券を利用する際のメリットと言えそうです。

1株から株式を購入することができる

SBIネオモバイル証券では1株から株式を購入することができます。

数百円投資するだけで有名企業の株主になることも可能です。

非常に少ない金額を投資することで企業の株主になれることはSBIネオモバイル証券を利用する際のメリットと言えそうです。

Tポイントを現金化できる

Tポイントで購入した株式を損をしないタイミングで売れば現金にすることが可能です。

Tポイントをそのまま現金の金額にするためには税金などを考慮して売却しなくてはいけませんが、Tポイントを現金化できるのはSBIネオモバイル証券を利用する際のメリットと言えそうです。

毎月Tポイントが200ポイントもらえる

口座を保有しているだけで毎月Tポイントが200ポイントもらえます。

ただし、もらえるTポイントは期間固定Tポイントであることに注意しましょう。

毎月Tポイントが200ポイントもらえるのはSBIネオモバイル証券を利用する際のメリットと言えそうです。

SBIネオモバイル証券のデメリット

株式を取引しなくても月額のサービス利用料216円(税込)がかかってしまう

ほとんどの証券口座では口座を保有しているだけではお金がかかることがありません。

SBIネオモバイル証券は口座を保有しているだけで月額216円(税込)のサービス利用料がかかってしまいます。

口座を保有しているだけで料金が発生してしまうのはSBIネオモバイル証券を利用刷る上でのデメリットと言えそうです。

NISAに対応していない

SBIネオモバイル証券は税制面で優遇措置のあるNISAに対応していません。

少額から投資をするかたにとって税金は少しでも少なくしたいところです。

税制優遇措置があるNISAに対応していないのはSBIネオモバイル証券を利用する際のデメリットと言えそうです。

スマホ用のアプリがない

ネット証券の多くの証券会社はスマホアプリが充実しています。

Tポイントで気軽に株式投資ができるのにスマホアプリが無いのは残念です。

スマホアプリがないのはSBIネオモバイル証券を利用する際のデメリットと言えそうです。

Tポイントで投資ができる!!SBIネオモバイル証券について解説!! まとめ

以上、SBIネオモバイル証券を利用する際のメリット・デメリットについて紹介してきました。

毎月Tポイントが200ポイントもらえるとはいえ、毎月サービス利用料が216円(税込)かかってしまうため損した気分になってしまうのではないでしょうか。

とはいえ株式投資をしたことが無い方にとってはTポイントで株式投資をすることは投資の練習になるかもしれません。

まだ株式投資をしたことがないかたでTポイントがたくさんたまっているかたはSBIネオモバイル証券で株式投資をはじめてみてはいかがでしょうか。

 

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