IPO

【THEO】ロボアドバイザーが資産運用してくれる「THEO」が選ばれる理由

1万円から、スマホではじめることができるおまかせ資産運用「THEO」

「THEO」はロボアドバイザーが資産を運用してくれるサービスです。

先日、「THEO」のサービスを提供しているお金のデザイン社で開催されたセミナーに参加してきました。

2019年4月から新手数料体系『THEO Color Palette』が導入されることにともない行われたセミナーです。

新手数料体系の『THEO Color Palette』に関しては以下の記事で紹介しています。

【THEO】新手数料体系『THEO Color Palette』の導入を決定!! ▽THEOの口座開設はこちら▽ THEO 「THEO」のこれまでの手数料体系は? ...

セミナー終了後には中村仁社長の写真も撮らせていただきました。

セミナーでは中村仁社長自ら「THEO」が選ばれる理由について説明していただいたので、説明していただいた内容+αをできる限りこの記事で紹介していきます。

THEOの口座を開設をお急ぎの方は以下の公式サイトからどうぞ。

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」の過去3年間の運用結果は17.9%

「THEO」は顧客にかわってロボアドバイザーが資産運用をしてくれるサービスです。

ロボアドバイザーが資産運用をしてくれた結果どれくらい資産が増えるのか気になりますよね。

「THEO」で3年間(2016年2月1日~2019年1月31日の3年間)資産を運用した結果は17.9%(手数料控除後)のプラスでした。

「THEO」では3つのポートフォリオ(グロース・ポートフォリオ、インカム・ポートフォリオ、インフレヘッジポートフォリオ)を組み合わせて資産を運用してくれます。

3つのポートフォリオ(グロース・ポートフォリオ、インカム・ポートフォリオ、インフレヘッジ・ポートフォリオ)には参考指数があるのですが、その参考指数の3年間のリターンは16.7%です。

3つのポートフォリオのそれぞれの参考指数

グロース・ポートフォリオの参考指数→MSCI ACWI Index

インカム・ポートフォリオの参考指数→Bloomberg Barclays Aggregate Bond Index

インフレヘッジ・ポートフォリオの参考指数→輸入物価指数

「THEO」で資産運用した場合、参考指数で資産を運用するよりも3年間で1.2%も効率よく運用することができます。

また1年間あたりの平均リターンは約6.0%(手数料控除後)。

「THEO」で100,000円を運用したら1年後には106,000円となる計算です。

ほったらかしで資産を運用して100,000円が1年後に106,000円になっていたらよいと思いませんか?

ただし、この運用結果はあくまでも過去3年間の結果です。次の3年間も同じ運用結果を保証するものではないことは頭に入れておいてください。

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」は3つのポートフォリオを組み合わせて資産運用してくれる

「THEO」で資産運用することにより参考指数を上回る運用結果を得られることは理解してもらえたと思います。

「THEO」で採用されている3つのポートフォリオにはそれぞれの投資目的が設定されていて、それぞれの投資目的を達成するように設計されています。

そのうえで3つのポートフォリオを組み合わせて資産の運用をしてくれます。

「THEO」がどういった金融商品に資産配分をしてくれるのか知っておきたいですよね。

以下に3つのポートフォリオとそれぞれの投資目的、どのような金融商品に投資を行うかについて紹介します。

グロース・ポートフォリオ

高い収益率を持つ国内外の株式などの資産に分散投資するポートフォリオ。

グロース・ポートフォリオは大きなリスクを取ることなく、長期的に高い収益を得ることを目的としています。

期待リターンに注目するのではなくリスクに注目してポートフォリオを構築していることが特徴。

グロース・ポートフォリオで投資される可能性のある金融商品

EPI インドの株

EPP 日本を除くアジア太平洋地域の先進国の大型・中型株

EWG ドイツの大型・中型株

EWJ 日本株

EWT 台湾の大型株・中型株

EWW メキシコ株

EWY 韓国の大型株・中型株

EWZ ブラジルの大型株・中型株

VGK ユーロ圏の大型株

VOE 米国の中型の割安株

VOT 米国の中型の成長株

VPL アジア太平洋地域の先進国の大型・中型株

VTV 米国の大型の割安株

インカム・ポートフォリオ

債権を中心としたポートフォリオ。

ポートフォリオ全体に大きな損失を発生させることなく相対的に安定かつ着実なリターンを達成することを目的として設計されている。

インカム・ポートフォリオで投資される可能性のある金融商品

EMB 米ドル建ての新興国債券

HYG 米ドル建のハイイールド社債

IEF 残存期間7-10年の米国債

LQD 米ドル建ての投資適格の社債

MBB 投資適格のモーゲージ・パススルー証券

SRLN 米ドル建てのバンクローン(シニア・ローン、担保付き債務)

TLT 残存期間20年超の米国債

VMBS 米国政府機関が発行・保証した投資適格のモーゲージ・パススルー証券(住宅ローン担保証券)

インフレヘッジ・ポートフォリオ

インフレヘッジ・ポートフォリオは実物資産を中心として輸入物価指数に連動しつつさらに輸入物価指数を上回るようにデザインされたポートフォリオ。

他の2つのポートフォリオとの相関を下げポートフォリオ間での分散をはかることを目的としたポートフォリオ。

インフレヘッジ・ポートフォリオで投資される可能性のある金融商品

DBC コモディティの先物

IAU 金(現物)

IGF インフラ関連株

IYR 米国リート・不動産株

RWX 米国を除く世界各国のリート・不動産株

SLV 銀(現物)

TIP 米国の物価連動指数

WOOD 林業関連株

 

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」は2つの質問に答えるだけでポートフォリオを決定してくれる

3つのポートフォリオの組み合わせで資産を運用してくれる「THEO」ですが、3つのポートフォリオの配分はどのように決定されるのでしょうか。

3つのポートフォリオの配分は「THEO」の公式サイトでユーザ登録を済ませることで確認することができます。

メールアドレスの入力と以下の2つの質問に答えることによって「THEO」のユーザ登録をする事ができます。

  • 現在の年齢
  • 現在の金融資産額

ユーザ登録の完了とともに資産運用方針を確認することができます。

以下のように3つのポートフォリオの配分を円グラフで確認することが可能です。

3つのポートフォリオのそれぞれについて円グラフとパーセンテージで表示してくれているため、ポートフォリオの配分が大変わかりやすくなっています。

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」は5つの質問に答えることで資産運用のシミュレーションをしてくれる

「THEO」では5つの質問に答えるだけで資産運用のプランを決定、さらに資産運用のシュミレーションまで算出してくれます。5つの質問は以下のとおりです。

「THEO」の資産運用シミュレーションを算出するための5つの質問
  • 現在の年齢は?
  • 現在の年収は?
  • 毎月の貯金額は?
  • 現在の金融資産額は?
  • 現在所有している金融資産のうちどれくらいの資産を「THEO」で運用しますか?

上記の5つの質問に答えると「THEO」で資産運用した場合と定期預金で資産運用した場合のシミュレーションの結果を確認することができます。

具体的には以下のようなわかりやすいグラフでシミュレーション結果を確認することができます。

あくまでもシミュレーションの結果ですが、「THEO」で資産を運用した場合と定期預金で資産を運用した場合とでは10年間で200万円以上の差が発生するようです。

シミュレーションの結果とはいえ、ロボアドバイザー「THEO」のポテンシャルの高さがうかがえますね。

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」の顧客にメリットがある様々な運用方法

「THEO」ではETFを売買しポートフォリオを構築します。

ポートフォリオを構築する際には個人で行うには困難な方法を用いることによって顧客に様々なメリットを提供しています。

為替交換の際のメリット

「THEO」で保有するETFはすべてドル建てのため、円貨からドル貨へ為替交換しなくては購入することができません。

「THEO」は為替交換の際、インターバンクレートという個人では取引することができないレートを用いて行っています。

インターバンクレートでは売値と買値の差が非常に小さいためコストを抑えて為替交換をすることが可能です。

また為替交換する際には為替手数料がかかりますが、その為替手数料は「THEO」が負担してくれます。

個人で為替交換を行い資産を運用すれば為替手数料がかかってしまいますが、「THEO」で資産を運用すれば為替手数料がかからないのでその分がお得になります。

為替手数料を「THEO」が負担してくれることは「THEO」で資産運用する際のメリットの一つと言えます。

ETF取引の際のメリット

「THEO」ではポートフォリオを構築する際30種類以上のETFを保有することになります。

ETFの中には市場での取引量が少なく売値と買値の差が大きい銘柄が存在します。

「THEO」では市場での取引量が少なく売値と買値の差が大きい銘柄に対して、発注価格を調整し指値注文することにより成行注文で取引するよりも有利な価格で取引をしてくれます。

またETFの取引の際の取引手数料がかからないのもメリットのひとつです。

余剰現金を用いてETFを追加購入してくれるメリット

「THEO」では顧客の証券口座を毎日チェックし余剰現金で追加購入できるETFがないか検証してくれます。

余剰現金をそのまま保有することは資産を効率よく運用できておらず、資産運用の機会を失っていると考えられるためです。

配当金が入金されるタイミングや市場が下がったタイミングでETFを追加購入することにより余剰現金を最小化し、資産を効率よく運用してくれます。

ポートフォリオの即時リバランスによるメリット

毎月のリバランスや顧客の申し出によるポートフォリオの変更の際には、原則として即日・短時間でポートフォリオのリバランスをしてくれます。

素早いポートフォリオのリバランスにより市場の価格変動の影響を受けにくくすることは「THEO」で資産運用するメリットといえます。

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」の資産運用開始後のメンテンス機能

市場は常に動いていますから資産運用に最適なポートフォリオも常に変動しているといえます。

「THEO」では3つのポートフォリオの組み合わせや資産配分について適宜見直しや変更をしてくれます。

基本的にはリバランスとリアロケーション、「THEOにおまかせ」で資産を運用中の顧客にはリバランスとリアロケーションに加えてリクリエーションとリプロファイリングも行ってくれます。

リバランス

「THEO」では3つのポートフォリオに資産を配分して運用してくれます。

市場は常に動いていますから、当然3つのポートフォリオの資産配分の割合も変化します。

「THEO」では毎月、市場の動きにともない変化したポートフォリオを資産運用方針に基づいて資産配分を調整してくれます。

リバランスの例 100万円で「THEO」の運用を開始し、グロース・ポートフォリオに40万円、インカム・ポートフォリオに40万円、インフレヘッジ・ポートフォリオに20万円配分した場合

・運用開始時の投資配分

グロース・ポートフォリオ 40万円
インカム・ポートフォリオ 40万円
インフレヘッジ・ポートフォリオ 20万円

・その後グロース・ポートフォリオが値上がりし60万円になり配分が偏る。

グロース・ポートフォリオ 60万円
インカム・ポートフォリオ 40万円
インフレヘッジ・ポートフォリオ 20万円

・値上がりしたグロース・ポートフォリオを売却し、インカム・ポートフォリオとインフレヘッジ・ポートフォリオを買い増しし投資配分を調整

グロース・ポートフォリオ 48万円
インカム・ポートフォリオ 48万円
インフレヘッジ・ポートフォリオ 24万円 

リアロケーション

「THEO」では3つのポートフォリオに資産を配分して運用してくれます。

3つのポートフォリオでは様々なETFに資産を配分しています。

「THEO」ではグロース・ポートフォリオとインカム・ポートフォリオについては3ヶ月ごと、インフレヘッジ・ポートフォリオについては毎月、投資するETFとその配分を見直ししてくれます。

リアロケーションの例

・投資対象と投資配分の見直し前

米国ETF 70%
日本株ETF 20%
中国株ETF 7%
ドイツ株ETF 3%

・投資対象と投資配分の見直し後

米国ETF 73%
日本株ETF 18%
中国株ETF 6%
ドイツ株ETF 3%

リクリエーション(「THEOにおまかせ」で運用中の方が対象)

世界の市況が変化すれば資産運用に最適なポートフォリオも変化していきます。

個人でポートフォリオの変更を行なうためにはETFの売買を行わなければならないため、売買手数料や場合によっては為替手数料もかかってしまうため、個人で行なうにはコストが掛かってしまいます。

また世界の市況が変化している中で冷静にポートフォリオの配分を調整することは人間心理が関係してくると難しくなってきます。

その点「THEO」はロボアドバイザーですから人間の感情の入る余地はなく、市況の変化に応じてポートフォリオの調整を行ってくれます。

リクリエーションの例

・調整前

グロース・ポートフォリオ 59%
インカム・ポートフォリオ 29%
インフレヘッジ・ポートフォリオ 12%

・調整後

グロース・ポートフォリオ 59%
インカム・ポートフォリオ 31%
インフレヘッジ・ポートフォリオ 10%

リプロファイリング(「THEOにおまかせ」で運用中の方が対象)

「THEO」は顧客の年齢の変化に応じてポートフォリオの配分を調整してくれます。

年齢を重ねるごとに保守的なポートフォリオに配分を調整してくれます。

リプロファイリングの例

・調整前

グロース・ポートフォリオ 59%
インカム・ポートフォリオ 30%
インフレヘッジ・ポートフォリオ 11%

・調整後

グロース・ポートフォリオ 54%
インカム・ポートフォリオ 34%
インフレヘッジ・ポートフォリオ 12%

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」はノーベル賞理論を用いた資産運用モデルを採用

ノーベル賞を受賞した理論を用いた運用モデルで資産運用していることは「THEO」が選ばれる理由の一つとなっているようです。

「THEO」では以下の2つのノーベル経済学賞を受賞した理論を用いて運用モデルが作られています。

現代ポートフォリオ理論

1つ目の理論は1990年にハリー・マーコウィッツ氏がノーベル経済学賞を受賞した「現代ポートフォリオ理論」。

「現代ポートフォリオ理論」ではリスクを抑えながら一定のリターンを期待するためには、ポートフォリオとして多数の銘柄や複数の資産に分散投資するのが有効であるという根拠に基づいて資産を運用する理論。

資産価格の実証分析

2つ目の理論は2013年にユージン・ファーマ氏がノーベル経済学賞を受賞した「資産価格の実証分析」

「資産価格の実証分析」とは市場以外の要因(銘柄の時価総額や割安度など)にもリスクプレミアムが存在することを証明した理論のこと。

リスクプレミアムとは?

リスクプレミアムとはリスクのある資産(株式などの資産)の期待収益率からリスクのない資産(預貯金など)の期待収益率を引いたもの。

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

「THEO」はスマートベータ運用という最先端の理論によって資産を運用

スマートベータという最先端の運用理論を用いていることも「THEO」が選ばれる理由の一つとなっているようです。

スマートベータ運用とは?

スマートベータ運用はパッシブ運用(ベンチマークとなる指標に連動する運用)とアクティブ運用(ベンチマークを上回る成果を目指す運用)の中間の運用方法。

株式の時価総額や株価などの単純な要素にウェイトを置くのではなく、「財務指標」「株価の変動率」「配当」などの要素についてウェイトを置いて資産を運用する方法

スマートベータは公的年金等でも採用されている運用方法。世界最大級の年金基金、TIAA(全米教職員年金保険組合)やCalPERS(カリフォルニア州職員退職年金基金)にも採用されています。

また日本のGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)にも採用されています。

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

【THEO】ロボアドバイザーが資産運用してくれる「THEO」が選ばれる理由 まとめ

「THEO」が選ばれる理由まとめ
  • 過去3年間の運用結果は17.9%
  • 3つのポートフォリオを組み合わせて資産運用してくれる
  • 2つの質問に答えるだけでポートフォリオを決定してくれる
  • 5つの質問に答えることで資産運用のシミュレーションをしてくれる
  • 顧客にメリットがある様々な運用方法
  • 資産運用開始後のメンテンス機能
  • ノーベル賞理論を用いた資産運用モデル
  • スマートベータ運用という最先端の理論によって資産を運用

以上、ロボアドバイザー「THEO」が選ばれる理由について紹介してきました。

過去3年間の運用結果が17.9%、1年間あたりの運用結果が約6.0%という点を見るだけでも「THEO」で資産運用を試す価値があるといえるでしょう。

ロボアドバイザーの「THEO」は1万円からほったらかしで資産運用ができるサービスです。

今すぐ「THEO」の口座を開設して1年間約6.0%のリターンを目指しましょう!!

▽THEOの公式サイトはこちら▽

THEO

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

あなたのご意見・ご感想お待ちしております^^

 

LINE@友達募集中!

友だち追加 
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用しませんか?

IPO投資は非常にリスクが低い投資方法ですが、そもそも新規上場する企業がなければ投資することができません。
また新規上場する企業があったとしてもIPOに当選しなければ購入できず、利益を上げることはできません。
抽選に申し込んでもなかなか当選しないIPO投資については「外れても元本が減らない宝くじ」というような感覚で参加されている方も多いのではないでしょうか。
リスクが低い点はIPO投資のメリットですが、結果が出るまでに手間と時間がかかってしまうのがデメリットなんですよね。
そこで私がIPO投資と同時に行っているのがWealthNavi(ウェルスナビ)での資産運用です。

WealthNavi

WealthNavi(ウェルスナビ)はロボアドバイザーが資産運用してくれるサービスです。2019年6月19日の時点でWealthNavi(ウェルスナビ)の預り資産額は1500億円を突破、申込件数も22万件を突破しています。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには6つの質問に答え資産運用のプランを決定して入金するだけ。
あとはロボアドバイザーが自動で資産を運用してくれます。
ロボアドバイザーが資産を運用してくれるので手間がかからず、忙しくて時間の無い方におすすめの投資方法です。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには口座開設が必要です。
ロボアドバイザーにおまかせして、ほったらかしで資産運用してみませんか?
▽WealthNavi(ウェルスナビ)の口座開設はこちら▽

WealthNavi

口座を開設する前にWealthNavi(ウェルスナビ)についてもっと知りたいという方は、以下の記事でWealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について紹介していますのでぜひ御覧ください。

関連記事:WealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について解説!!

WealthNavi(ウェルスナビ)の具体的な運用実績が知りたいという方は以下の記事を御覧ください。

関連記事:【ロボアドバイザー】WealthNavi(ウェルスナビ)・THEO(テオ)運用実績 まとめ