誰でもIPO

One Tap BUY(ワンタップバイ)のスマホアプリ『誰でもIPO』のインストールから入金そして申し込みまで。これを読めば迷わない!!

One Tap BUY(ワンタップバイ)のスマホアプリ『誰でもIPO』でソフトバンクの取扱が決定しました。

ソフトバンクといえば今や知らない人はいない大企業ですね。

One Tap BUY(ワンタップバイ)からIPOの抽選に参加するためには『誰でもIPO』をスマホにインストールしなくてはなりません。

 

そこでこの記事では『誰でもIPO』のインストールから入金(2018年11月30日追記予定)、そしてIPOの抽選申し込み(2018年12月3日追記予定)まで画像を交えて紹介したいと思います。

 

まだOne Tap BUY(ワンタップバイ)の口座開設していないというあなた!

今(2018年11月27日現在)ならまだ間に合うかもしれません。今すぐウェブから口座開設を申し込みましょう。

ここから先の内容はOne Tap BUY(ワンタップバイ)の口座を持っていることを前提として進めていきます。

『誰でもIPO』をインストールする

App StoreまたはGoogle Playからアプリをダウンロードします。

誰でもIPO
誰でもIPO
開発元:One Tap BUY Co.,Ltd.
無料
posted withアプリーチ

Androidの端末を使っている前提で話を進めていきます。
(あじうじんがAndroid端末を使用しているため)

下記画像の赤線枠内「インストール」をタップして『誰でもIPO』をインストールします。

インストールが完了したら「開く」をタップしてアプリを立ち上げます。

アプリを開くとソフトバンクのIPO申し込みまでのカウントダウンが行われています。

下記画像の「始める」をタップします。

下記画像のようにログイン画面に移動します。

①OneTapBUY会員IDを入力します。

②パスワードを入力します。

③「ログイン」をタップしてログインします。

 

ログインすると下記画像に移動します。

①をタップすると「各種メニュー一覧」に移動します。

②をタップすると「お知らせ」に移動します。2018年11月26日現在お知らせはありませんでした。

③をタップすると下記画像のようにソフトバンクのIPO情報を見ることができます。

④の「お振込」をタップすると振込先の口座が表示されます。

『誰でもIPO』で入金をする

『誰でもIPO』はスマホからIPOに申し込めるとはいえお金を口座に入金しなければ申し込むことができません。

そこでOne Tap BUYでの入金手続を画像を交えて紹介します。

『誰でもIPO』のアプリを立ち上げます

①会員ID入力します。

②パスワードを入力します。

③「ログイン」をタップしてログインします。

ログイン後のトップ画面に移行します

「お振込」をタップして「One Tap BUY 取引口座」を確認します。振込手続きのときに必要になるので銀行名、店名、預金種別、口座番号、口座名義人はメモしておくことをおすすめします。

楽天銀行から振込手続きをします

①「ユーザID」を入力します。

②「ログインパスワード」を入力します。

③「ログイン」をタップします。

赤線枠内「振込」をタップします

「振込をする」をタップします

「振込先を入力する」をタップします

金融機関を選択します

支店名を入力します

振込先口座を確認します

振込が完了しました

お疲れ様でした。

One Tap BUYで『誰でもIPO』でIPO申し込むためには口座に入金手続が必要です。

今回私がOne Tap BUYの口座に入金する際に利用した楽天銀行はネット銀行ですからスマホで入金手続ができます。

『誰でもIPO』の口座開設とともに楽天銀行の口座を開設してみてはいかがでしょうか?

楽天銀行の口座開設の申し込みはこちら

One Tap BUYの口座開設については以下の記事が参考になると思います。

『誰でもIPO』でソフトバンクのIPOに申し込む

ついにソフトバンクのBBが開始されました。

『誰でもIPO』においても取り扱いが決定しています。

私自身、ソフトバンクのIPO申し込みについてはまだはっきりと決めていない状態です。

ソフトバンクは『誰でもIPO』で始めて取り扱われるIPO銘柄なので記念に申し込みたいと思っていました。

というわけでここでは『誰でもIPO』のIPO申し込み手順について紹介したいと思います。

 

まずはアプリを立ち上げます。

①OneTapBUY会員IDを入力します。

②パスワードを入力します。

③「ログイン」をタップしてログインします。

トップページに移動します。

締切までのカウントダウンが行われています。

成り行きか指値かを選択します。

申込単位が1株から100株となっていますね!

1の位と10の位は0~9まで100の位は0か1が入力できるようです。

ここは記念のために100株申し込みます。

「申し込む」をタップします。

とここで書面と目論見書の確認画面が。

申込完了画面に移行します。

申し込みが完了しました。

閉じるをタップすると以下の画面に移行します。

IPO大明神を拝み倒して2018年12月10日19時の抽選結果発表を待ちましょう。

まとめ

この記事さえ読めば『誰でもIPO』のアプリのインストールから入金そしてIPOの申し込みまで迷うことはないと思います。

まだ口座開設が済んでいないという方は以下の記事が参考になります。

IPOの抽選結果は別記事にて紹介したいと思います。

IPO大明神にお供え物でもして2018年12月10日19時の抽選結果発表を待ちたいと思います。

 

最後まで見ていただきありがとうございます。

あなたのご意見・ご感想お待ちしております^^

WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用しませんか?

IPO投資は非常にリスクが低い投資方法ですが、そもそも新規上場する企業がなければ投資することができません。
また新規上場する企業があったとしてもIPOに当選しなければ購入できず、利益を上げることはできません。
抽選に申し込んでもなかなか当選しないIPO投資については「外れても元本が減らない宝くじ」というような感覚で参加されている方も多いのではないでしょうか。
リスクが低い点はIPO投資のメリットですが、結果が出るまでに手間と時間がかかってしまうのがデメリットなんですよね。
そこで私がIPO投資と同時に行っているのがWealthNavi(ウェルスナビ)での資産運用です。

WealthNavi

WealthNavi(ウェルスナビ)はロボアドバイザーが資産運用してくれるサービスです。2019年6月19日の時点でWealthNavi(ウェルスナビ)の預り資産額は1500億円を突破、申込件数も22万件を突破しています。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには6つの質問に答え資産運用のプランを決定して入金するだけ。
あとはロボアドバイザーが自動で資産を運用してくれます。
ロボアドバイザーが資産を運用してくれるので手間がかからず、忙しくて時間の無い方におすすめの投資方法です。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには口座開設が必要です。
ロボアドバイザーにおまかせして、ほったらかしで資産運用してみませんか?
▽WealthNavi(ウェルスナビ)の口座開設はこちら▽

WealthNavi

口座を開設する前にWealthNavi(ウェルスナビ)についてもっと知りたいという方は、以下の記事でWealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について紹介していますのでぜひ御覧ください。

関連記事:WealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について解説!!

WealthNavi(ウェルスナビ)の具体的な運用実績が知りたいという方は以下の記事を御覧ください。

関連記事:【ロボアドバイザー】WealthNavi(ウェルスナビ)・THEO(テオ)運用実績 まとめ