IPO

【IPO抽選結果】ポート(7047)とEduLab(4427)とベルトラ(7048)とリンク(4428)の抽選結果を報告

どうも、あじうじんです^^

ポート(7047)とEduLab(4427)とベルトラ(7048)とリンク(4428)のIPOの抽選結果が発表されました。

この記事ではポート(7047)とEduLab(4427)とベルトラ(7048)とリンク(4428)のIPOの抽選結果についてお知らせします。

ポート(7047)とEduLab(4427)とベルトラ(7048)とリンク(4428)のIPO抽選結果を紹介

ポート(7047)とEduLab(4427)とベルトラ(7048)とリンク(4428)のそれぞれの抽選結果を紹介します。

ポート(7047)の抽選結果

ポート(7047)のIPOに申し込んだ証券会社は

SBI証券

の1社です。

抽選結果を表にまとめました。

証券会社 当落
SBI証券 補欠当選
購入意思表示期限 2018年12月18日12時まで

EduLab(4427)の抽選結果

EduLab(4427)のIPOに申し込んだ証券会社は

SMBC日興証券
みずほ証券
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
マネックス証券
カブドットコム証券

の4社です。

抽選結果を表にまとめました。

証券会社 当落
SMBC日興証券 補欠
2018年12月14日 補欠抽選申込済
2018年12月18日 補欠抽選結果発表日
みずほ証券 落選
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 次点
マネックス証券 落選
カブドットコム証券 購入申込期間
2018年12月14日0時~2018年12月19日11時30分
2018年12月14日 購入申込済
2018年12月19日 抽選・約定日

ベルトラ(7048)の抽選結果

ベルトラ(7048)のIPOに申し込んだ証券会社は

SMBC日興証券
野村證券
SBI証券
みずほ証券
マネックス証券
松井証券

の6社です。

抽選結果を表にまとめました。

証券会社 当落
SMBC日興証券 補欠
2018年12月14日 補欠抽選申込済
2018年12月18日 補欠抽選結果発表日
野村證券 落選
SBI証券 落選
みずほ証券 落選
マネックス証券 落選
松井証券 落選

リンク(4428)の抽選結果

リンク(7048)のIPOに申し込んだ証券会社は

SBI証券
大和証券
みずほ証券
岩井コスモ証券

の3社です。

抽選結果を表にまとめました。

証券会社 当落
SBI証券 落選
大和証券 選外
みずほ証券 落選
岩井コスモ証券 購入申込受付期間
2018年12月17日0時~2018年12月19日10時30分

ポート(7047)とEduLab(4427)とベルトラ(7048)とリンク(4428)のIPOに当選した人っているの?

4つのIPO銘柄の当落を紹介しました。

SBI証券でポート(7047)に補欠当選しました。

「補欠当選」なので購入申し込みするかどうか迷うところです。

 

今回は1つの銘柄で補欠当選したんですが、IPOってなかなか当選しないんですよね。

「当選している人いるの?」

って思うことがあります。

そこでツイッターを検索してみました。

ポートは当選報告が相次いでいます。


EduLabでは1件の当選報告を発見!


ベルトラは当選に加えて補欠当選の報告もあります。

意外と当たりやすかったのかもしれません。

当選されている方の申込株数に驚きです(゚∀゚)

まとめ

ポート(7047)とEduLab(4427)は2018年12月20日、ベルトラ(7048)とリンク(4428)は2018年12月21日に上場します。

このブログではポート(7047)とEduLab(4427)とベルトラ(7048)とリンク(4428)の上場が決まってから継続して初値予想のアンケートを行っています。

みなさんのご参加お待ちしています。





上記の「View Results」をポチると投票結果が見られます!

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

あなたのご意見とご感想お待ちしております^^

WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用しませんか?

IPO投資は非常にリスクが低い投資方法ですが、そもそも新規上場する企業がなければ投資することができません。
また新規上場する企業があったとしてもIPOに当選しなければ購入できず、利益を上げることはできません。
抽選に申し込んでもなかなか当選しないIPO投資については「外れても元本が減らない宝くじ」というような感覚で参加されている方も多いのではないでしょうか。
リスクが低い点はIPO投資のメリットですが、結果が出るまでに手間と時間がかかってしまうのがデメリットなんですよね。
そこで私がIPO投資と同時に行っているのがWealthNavi(ウェルスナビ)での資産運用です。

WealthNavi

WealthNavi(ウェルスナビ)はロボアドバイザーが資産運用してくれるサービスです。2019年6月19日の時点でWealthNavi(ウェルスナビ)の預り資産額は1500億円を突破、申込件数も22万件を突破しています。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには6つの質問に答え資産運用のプランを決定して入金するだけ。
あとはロボアドバイザーが自動で資産を運用してくれます。
ロボアドバイザーが資産を運用してくれるので手間がかからず、忙しくて時間の無い方におすすめの投資方法です。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには口座開設が必要です。
ロボアドバイザーにおまかせして、ほったらかしで資産運用してみませんか?
▽WealthNavi(ウェルスナビ)の口座開設はこちら▽

WealthNavi

口座を開設する前にWealthNavi(ウェルスナビ)についてもっと知りたいという方は、以下の記事でWealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について紹介していますのでぜひ御覧ください。

関連記事:WealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について解説!!

WealthNavi(ウェルスナビ)の具体的な運用実績が知りたいという方は以下の記事を御覧ください。

関連記事:【ロボアドバイザー】WealthNavi(ウェルスナビ)・THEO(テオ)運用実績 まとめ