ソーシャルレンディング

Funds(ファンズ)が抽選方式での投資申込機能をリリースした理由について解説!!

ゆう
ゆう
部長!Funds(ファンズ)が一部の投資案件に抽選方式での投資申込の採用を発表しましたよね。どういった理由で抽選方式を導入したんでしょうか?
部長
部長
Funds(ファンズ)がどういった理由で抽選方式での投資申込を採用したのかは気になるよね。この記事ではFunds(ファンズ)が抽選方式を採用した理由について解説していくよ。Funds(ファンズ)で投資をするためには口座開設が必要です。まだFunds(ファンズ)の口座開設をしていないという方は以下のリンクから口座開設しておきましょう。

▽Funds(ファンズ)の口座開設はこちら▽

Funds

Funds

関連記事:【Funds】クラウドポートがさまざまな貸付ファンドに投資できるサービス『Funds』を開始!!

Funds(ファンズ)が抽選方式での投資申込機能をリリースした理由について解説!!

ゆう
ゆう
Funds(ファンズ)が投資申込に抽選方式を導入したのにはどんな理由があるんでしょうか?
部長
部長
Funds(ファンズ)が抽選方式を導入した理由について確認していくよ。

投資申込時間が開始してから間もない時間のうちに募集金額に達してしまう事案が多発したため

ゆう
ゆう
Funds(ファンズ)では申込開始時間が開始してから間もない時間で募集金額に達してしまう事案が多発していましたよね。
部長
部長
投資したくても申し込みすることができないという声があったようだね。
ゆう
ゆう
抽選申込方式の導入で抽選に参加すれば投資をする機会が得られるようになったのは嬉しいですね。
部長
部長
いままでは投資申込開始時間の18時にクリックしないと申込ができないような状況が続いていたようだからね。申込をするだけで投資をする機会が得られるようなったよね。

申込開始時間の18時に待機していなくても投資する機会が得られる

ゆう
ゆう
今までFunds(ファンズ)で投資の申込を行うためには投資申込開始時間の18時に待機して申込のクリックをしないと申し込むことが難しかったようですね。
部長
部長
抽選方式の導入で申込開始時間に都合を合わせられなくても投資をする機会が得られるようになったのは嬉しいよね。

抽選申込とクリック申込の2回の投資チャンスが得られる

ゆう
ゆう
抽選方式での投資申込に加えてクリックによる申込もできるようですね。
部長
部長
抽選方式で投資申込に参加した上でクリック申込で投資に参加できるのは嬉しいよね。ひとつの投資案件で2回申し込むチャンスができるからね。

Funds(ファンズ)で抽選方式のファンドに申し込んでみた

ゆう
ゆう
抽選方式を採用した投資案件がすでに公開されていますよね。部長は申し込まないんですか?
部長
部長
抽選方式を採用したファンドが発表されたから投資してみようと思っていたんだ。Funds(ファンズ)の抽選方式の募集案件の申込手順を画像を交えて解説していくよ。

以下のリンクからFunds(ファンズ)の公式サイトへ移動

Funds

画面右上の「ログイン」をタップします。

ログイン画面に移動

①「Eメールアドレス」を入力します。

②「パスワード」を入力します。

③「ログイン」をタップします。

「マイページ」に移動

画面左上の「ファンドを探す」をタップします。

「ファンドを探す」画面に移動

募集中である『リースバック事業「あんばい」ファンド#2』をタップします。

『リースバック事業「あんばい」ファンド#2』のファンド申込画面に移動

画面を下にスクロールさせます

①「重要事項説明書」と「匿名組合契約約款」の内容を確認します。

②「申込金額」を入力します。

③「申し込む」をタップします。

「投資申込」画面へ移動

①「申込金額」を確認します。

②3つの項目の内容を確認した上でチェックを入れます。

③「申込内容の確認へ」をタップします。

「投資申込内容の確認」の画面が表示される

「投資を申し込む」をタップします。

「投資申込完了」画面へ移動

「投資中のファンド一覧へ」をタップします。

「投資中のファンド一覧へ」画面へ移動

「未入金・抽選参加中のファンド」に抽選を申し込んだ『リースバック事業「あんばい」ファンド#2』があることを確認します。

以上で抽選の申込が完了しました。

2019年7月9日に送られてくる抽選結果のメールを待ちましょう。

Funds(ファンズ)が抽選方式での投資申込機能をリリースした理由について解説!! まとめ

ゆう
ゆう
以上でFunds(ファンズ)が抽選申込を採用した理由とFunds(ファンズ)のファンドに抽選で申し込む際の手順が理解できました。
部長
部長
抽選方式を採用する前のFunds(ファンズ)のファンドは先着順で申し込まなければならず、指定の時間に申込のために待機していなければ投資することが困難だったよね。抽選方式が採用されたので先着順での申込時間に合わせることができない人も投資できるようになったのは大きな進歩だよね。
ゆう
ゆう
しかも抽選と先着のどちらからでも申し込みができるようになっているので先着での申込に参加していた人もファンドへ申し込むチャンスが2倍になりましたよね。
部長
部長
「先着順だと申し込みができない」というユーザーの意見を取り入れて抽選方式を採用したFunds(ファンズ)には今後も期待したいよね。Funds(ファンズ)のファンドに投資するためには口座の開設が必要です。一部のファンドで抽選方式の採用を開始したFunds(ファンズ)でファンドへの投資をお考えの方は以下のリンクからFunds(ファンズ)の口座を開設しておきましょう。

▽Funds(ファンズ)の口座開設はこちら▽

Funds

Funds

関連記事:【Funds】クラウドポートがさまざまな貸付ファンドに投資できるサービス『Funds』を開始!!

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

あなたのご意見・ご感想お待ちしております^^

 

LINE@友達募集中!

友だち追加 
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用しませんか?

IPO投資は非常にリスクが低い投資方法ですが、そもそも新規上場する企業がなければ投資することができません。
また新規上場する企業があったとしてもIPOに当選しなければ購入できず、利益を上げることはできません。
抽選に申し込んでもなかなか当選しないIPO投資については「外れても元本が減らない宝くじ」というような感覚で参加されている方も多いのではないでしょうか。
リスクが低い点はIPO投資のメリットですが、結果が出るまでに手間と時間がかかってしまうのがデメリットなんですよね。
そこで私がIPO投資と同時に行っているのがWealthNavi(ウェルスナビ)での資産運用です。

WealthNavi

WealthNavi(ウェルスナビ)はロボアドバイザーが資産運用してくれるサービスです。2019年6月19日の時点でWealthNavi(ウェルスナビ)の預り資産額は1500億円を突破、申込件数も22万件を突破しています。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには6つの質問に答え資産運用のプランを決定して入金するだけ。
あとはロボアドバイザーが自動で資産を運用してくれます。
ロボアドバイザーが資産を運用してくれるので手間がかからず、忙しくて時間の無い方におすすめの投資方法です。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには口座開設が必要です。
ロボアドバイザーにおまかせして、ほったらかしで資産運用してみませんか?
▽WealthNavi(ウェルスナビ)の口座開設はこちら▽

WealthNavi

口座を開設する前にWealthNavi(ウェルスナビ)についてもっと知りたいという方は、以下の記事でWealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について紹介していますのでぜひ御覧ください。

関連記事:WealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について解説!!

WealthNavi(ウェルスナビ)の具体的な運用実績が知りたいという方は以下の記事を御覧ください。

関連記事:【ロボアドバイザー】WealthNavi(ウェルスナビ)・THEO(テオ)運用実績 まとめ