ソーシャルレンディング

Funds(ファンズ)のデポジット口座に入金する手順を画像を交えて解説!!

2019年7月より一部のファンドに抽選方式を採用したFunds(ファンズ)。

抽選方式で当選した場合入金期日までに入金が必要です。

入金に期日までに入金が完了しない場合はFunds(ファンズ)でのサービスが制限されることもあるそうです。

この記事ではFunds(ファンズ)のデポジット口座に入金する手順を画像を交えて解説します。

▽Funds(ファンズ)の口座開設はこちら▽

Funds

Funds

Funds(ファンズ)のデポジット口座に入金する手順を画像を交えて解説!!

以下のリンクからFunds(ファンズ)の公式サイトへ移動します。

Funds

Funds(ファンズ)の公式サイトのトップ画面に移動

右上の「ログイン」をタップします。

ログイン画面に移動

「Eメールアドレス」「パスワード」を入力して「ログイン」をタップします。

二段階認証画面に移動(二段階認証の設定をしている場合のみ)

二段階認証が可能な端末で「6桁の認証コード」を確認したうえで入力し、「認証する」をタップします。

マイページに移動

画面右上の「デポジット口座」をタップします。

デポジット口座の詳細が表示される

「デポジットページで詳細を確認する」をタップします。

マイページのデポジット口座の画面に移動

「振込先を確認する」をタップします。

「デポジット口座へ入金する」画面が開きます

「注意事項」と「振込先」を確認します。

別のタブで金融機関の公式サイトへ移動

以下楽天銀行から振込を行う手順を解説します。

以下のリンクから楽天銀行の公式サイトへ移動します。

楽天銀行

画面上部の「Rakuten 楽天銀行」をタップします。 

楽天銀行のトップページヘ移動

画面右上の「ログイン」をタップします。

ログイン画面が別のウインドウで開きます

「ユーザID」と「パスワード」を入力して「ログイン」をタップします。

ログイン制限一時解除(ワンタイム認証)画面に移動

①「ワンタイムキーを送信する」をタップします。

②登録してあるメールアドレスに送られてきたワンタイムキーを入力します。

③「一時解除実行」をタップします。

楽天銀行の口座画面に移動

「振込支払」をタップします。

振込支払画面に移動

画面を「振込」が表示されるまで下にスクロールさせて「振込を行う」をタップします。

振込先指定の画面へ移動

支店名・振込先・金額・振込日を入力します。

振込内容を確認します。

「ワンタイムキーを送信する」をタップし、登録してあるメールアドレスに送られてきたワンタイムキーを入力します。

「暗証番号」を入力します。

「振込実行」をタップします。

振込完了画面へ移動

振込内容を確認します。

Funds(ファンズ)のデポジット口座に振込が行われていることを確認

後日追記します。

Funds(ファンズ)のデポジット口座に入金する手順を画像を交えて解説!! まとめ

以上、Funds(ファンズ)のデポジット口座へ楽天銀行から振り込む手順について解説してきました。

Funds(ファンズ)はログイン時に二段階認証の設定できたり、楽天銀行はログイン時、振込時にはワンタイムキーの入力が必要だったり、Funds(ファンズ)・楽天銀行ともにセキュリティ面がしっかりしている印象がしました。

セキュリティ面もしっかりしているFunds(ファンズ)で貸付ファンドに投資をしてみませんか?

Funds(ファンズ)で投資をするためには口座の開設が必要です。

以下のリンクから口座を開設しておいて次回の案件に備えましょう。

▽Funds(ファンズ)の口座開設はこちら▽

Funds

Funds

またFunds(ファンズ)のデポジット口座へ振り込む際にはネット銀行の銀行口座があると便利です。

もしネット銀行の銀行口座を持っていないなら楽天銀行の銀行口座を開設しておくと良いかもしれません。

楽天銀行

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

あなたのご意見・ご感想お待ちしております^^

 

LINE@友達募集中!

友だち追加 
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用しませんか?

IPO投資は非常にリスクが低い投資方法ですが、そもそも新規上場する企業がなければ投資することができません。
また新規上場する企業があったとしてもIPOに当選しなければ購入できず、利益を上げることはできません。
抽選に申し込んでもなかなか当選しないIPO投資については「外れても元本が減らない宝くじ」というような感覚で参加されている方も多いのではないでしょうか。
リスクが低い点はIPO投資のメリットですが、結果が出るまでに手間と時間がかかってしまうのがデメリットなんですよね。
そこで私がIPO投資と同時に行っているのがWealthNavi(ウェルスナビ)での資産運用です。

WealthNavi

WealthNavi(ウェルスナビ)はロボアドバイザーが資産運用してくれるサービスです。2019年6月19日の時点でWealthNavi(ウェルスナビ)の預り資産額は1500億円を突破、申込件数も22万件を突破しています。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには6つの質問に答え資産運用のプランを決定して入金するだけ。
あとはロボアドバイザーが自動で資産を運用してくれます。
ロボアドバイザーが資産を運用してくれるので手間がかからず、忙しくて時間の無い方におすすめの投資方法です。
WealthNavi(ウェルスナビ)で資産運用を開始するためには口座開設が必要です。
ロボアドバイザーにおまかせして、ほったらかしで資産運用してみませんか?
▽WealthNavi(ウェルスナビ)の口座開設はこちら▽

WealthNavi

口座を開設する前にWealthNavi(ウェルスナビ)についてもっと知りたいという方は、以下の記事でWealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について紹介していますのでぜひ御覧ください。

関連記事:WealthNavi(ウェルスナビ)の特徴について解説!!

WealthNavi(ウェルスナビ)の具体的な運用実績が知りたいという方は以下の記事を御覧ください。

関連記事:【ロボアドバイザー】WealthNavi(ウェルスナビ)・THEO(テオ)運用実績 まとめ